スロット : パチスロ蒼天の拳2

パチスロ蒼天の拳2 (サミー)


導入日:2014年6月16日


『リール配列』



『役構成』




【AT初当り】
設定1  1/299
設定2  1/290
設定3  1/281
設定4  1/252
設定5  1/219
設定6  1/204


『機種紹介』
「パチスロ初代北斗」を完全継承したパチスロ蒼天の拳の第二弾にあたる本機は、ループバトル継続型の「宿命の刻」と、ゲーム数上乗せ型の「激闘乱舞in上海」といった2つのATが融合。前作の良い部分を継承しつつ、様々な進化を遂げている。
また、お馴染みの北斗カウンターにゲーム数解除カウンターも搭載することで、前兆演出のアツさが大幅にアップ。加えて、「炎上」、「凍結」といったカウンターのパターンによって中段チェリーの確率が大幅にアップする仕様を採用しており、後者の凍結パターンならチェリーの確率が30倍にアップする。
ループバトル型のAT「宿命の刻」には、継続・敗北に加えて、「勝利」の分岐を新搭載。前半ではオーラの昇格抽選が行われ、後半でバトルに発展。バトル勝利でゲーム数上乗せ型の「激闘乱舞in上海」に突入する仕組みだ。
「激闘乱舞in上海」突入時は、まず初期ゲーム数を決定。特定小役成立でゲーム数の直乗せ抽選を行うほか、「刮目の刻」は25G周期での抽選とレア役による抽選でチャンスが訪れる。バトルや連続演出発展で勝利すれば、ゲーム数上乗せ特化ステージにあたる「百裂拳チャンス」や「秀宝乱舞」に突入する。
さらに、さまざまな契機から突入するスペシャルAT「天授の儀」では、「激闘乱舞in上海」のゲーム数上乗せに加えて、拳志郎vs宗武の高継続バトルが濃厚となる。





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