スロット : 麻雀格闘倶楽部 (KPE)


麻雀格闘倶楽部 (KPE)


ホール導入予定2014年05月26日


【ART初当り】
設定1  1/226.3
設定2  1/193.9
設定3  1/219.0
設定4  1/179.3
設定5  1/200.8
設定6  1/161.6

【機械割】
設定1  97.1%
設定2  98.5%
設定3  100.2%
設定4  104.5%
設定5  108.1%
設定6  113.2%


『リール』




『役構成』





『機種紹介』
大人気アーケードゲーム「麻雀格闘倶楽部」がパチスロとなって登場。日本プロ麻雀連盟所属22人のプロ雀士が参戦する。
本機はゲーム数上乗せ型のART「格闘倶楽部RUSH」によって出玉増加を目指すゲーム性となっており、ARTは1Gあたりの純増約2.0枚、初期ゲーム数30〜480Gという性能。ARTの初期枚数は突入時の和了り翻数によって決定される。
ART消化中は、特定小役成立時に格闘倶楽部バトル・黄龍バトルの抽選が行われる。格闘倶楽部バトルでプロ雀士に対局で勝利すればオーブ獲得が確定。また後者の黄龍バトルで勝利した場合はオーブ獲得+黄龍RUSHが確定する。貯めたオーブは宝珠乱舞チャンスで一気に開放され、1オーブあたりMAX480Gの上乗せに期待が持てる。
黄龍バトル勝利時に確定する「黄龍RUSH」は上乗せ特化ゾーン。MAX50G+α継続し、リール上で黄龍絵柄が揃うたびに上乗せが発生する。なお、上乗せゲーム数はラストゲームでまとめて告知され、液晶の壺の色でゲーム数を示唆する。
フリーズ演出から突入する0G連上乗せ特化ゾーン「真龍CLIMAX」も搭載。レバーを叩くたびに上乗せが発生し、リールにBAR絵柄が揃えばゲーム数を上乗せ。7揃い発生時は2択ナビ上乗せとなり、2択に正解すれば0G連が発生する仕組みとなっている。なお、0G連のMAX継続率は80%を誇り、高継続が選択されれば一気に大量のゲーム数を獲得する大チャンスとなる。
演出面では、専用筐体に搭載された、左右から飛び出す「V牌」や光って回るタワー役モノ「双龍」が対局を盛り上げる。









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