パチンコ : CRダービースタリオンXX・Y (サンセイアールアンドディ)

CRダービースタリオンXX・Y


導入日:2014年1月14日


『スペック XX・Y』
大当たり確率:1/59.9
賞球数:3&2&8&12
ラウンド数:2or4or16R/9C
チャレンジモード&CT(Change&ChargeTime)突入率:約22%
チャレンジモード&CT(Change&ChargeTime)継続率:約90.6%
CT突入時:16R以上獲得
CT回数:1等100回、2等60回、3等30回、次回までも有
出玉性能:約1550個(16ラウンド時)

チャレンジモード&CT(Change&ChargeTime)突入率=1/59.9/22%=1/272.3


『機種紹介』
納入延期となった牙狼外伝-桃幻の笛-に代わり1月下旬に導入されるようです。
新システムCT(チャレンジ&チャージタイム)を搭載した新ミドルスペックに仕上がっている。
このCTとは、従来のST機で固定されていたST(CT)の回数が変化するシステム。また、CT回数の上乗せも存在し、CT継続率90.6%、CT継続時は16Rの大当りが約束される。
16R大当り「ダビスタボーナス」では、レース演出にてCT回数を決定。レースの着順によってCT回数が変化する仕組みで、3着ならCT30回、2着なら60回、1着なら100回のCTを獲得できる。また、大当りラウンド後の出走待機ゾーンで馬の調子メーターが上がれば上がるほどCT回数の上乗せに期待が持て、ゾーン終了時の最終評価でCT回数をチャージ。さらに、ゾーン中に馬の調子がMAXに到達すれば、ダビスタボーナスまたはCT無限大の「超出走待機ゾーン」へ突入する。
超出走待機ゾーン中は、1変動0.6秒の超高速変動+ART(アシストラウンドタイム)で展開。アシストラウンド(2R)の連続で出玉を微増させながら16Rのダビスタボーナスに期待する、といったゲーム性だ。
演出面では、「ダビスタロゴ」・「セリ市看板」・「ローリングサブ液晶」といったギミックのほか、ダービースタリオンならではの予告やリーチがふんだんに用意されている。