スロット :  戦国パチスロ花の慶次〜これより我ら修羅に入る〜

戦国パチスロ花の慶次〜これより我ら修羅に入る〜


ニューギン/2013年11月導入開始


『リール配列』



『役構成』



『機種紹介』
パチスロ版「花の慶次」シリーズ第2弾『戦国パチスロ花の慶次〜これより我ら修羅に入る〜』が登場した。本機はAT突入契機に規定ゲーム数の消化と並び、新システム「保留玉抽選」を採用している。これは毎ゲーム対応役に応じ獲得する保留玉の消化時にATが抽選され、役モノと連動した「ロゴ可動体抽選」や、1セット4ゲーム(継続アリ)の「傾奇ブレイク」発生中に消化する保留玉はAT期待度が大きくアップするという仕組みだ。そして純増約2.8枚のAT「黎明の刻」は当選後にモード振り分けが行われ、「戦鬼」(20or30or50or100ゲーム)ならば約19分の1、「修羅」(30or50or100ゲーム)ならば約10分の1で赤7揃いが出現する。赤7揃いからは34ゲーム1セットの「大攻城戦BONUS」へと突入し、1度の赤7揃いで最大7セットまで当選の可能性アリ。ラスト4ゲームで継続演出へと発展し、城門突破に成功すれば継続確定&上乗せ性能アップとなる。また、怒涛の上乗せラッシュで多くのプレイヤーを虜にした「天武の極」は継続率80%の0G連上乗せへと姿を変え、7揃いで戦鬼or修羅のゲーム数を、BAR揃いで両ATのゲーム数を上乗せしていくぞ。