スロット : 魂斗羅3D

魂斗羅3D


KPE/2013年8月導入開始


『リール配列』



『役構成』



『スペック』



『天井』
★通常ゲーム999ゲーム
上記のゲーム数消化でAT確定


『ペナルティ』
通常時に変則押しをするとペナルティ(8ゲーム間の無抽選)が発生する可能性アリ


『機種紹介』
コナミが誇る人気アクションシューティングゲーム「魂斗羅」が待望のパチスロ化を果たした。本機は純増約2.8枚のハイスペックAT「魂斗羅タイム」(1セット40ゲーム+α)を搭載しており、ゲーム数上乗せに特化した仕様となっている。魂斗羅タイムにセット数のストックや継続率といった概念はなく、初当たり時に1〜7セットが選択される仕組みだ。AT突入契機は、ゲーム数解除・自力解除・レア小役による直撃当選の3種類。ゲーム数解除ゾーンは、「嵐ゾーン」→「炎ゾーン」→「魂ゾーン」とステージが進むほど期待度がアップし、自力解除高確ゾーンでは「殲滅チャンス」(期待度33%オーバー)中に1ゲーム限定の「大殲滅チャンス」(期待度50%オーバー)が発生すれば激アツとなる。レア小役による直撃抽選はベルの連続でも有効で、4連続ならAT確定だ。なお、本機には「バトルチャージRUSH」&「魂斗羅エクスプロージョン」といった上乗せ特化ゾーンも存在。いずれもレベルアップするほど1回あたりの上乗せゲーム数が増えていく仕組みで、突入時に「超」という文字が付くパターンなら上乗せゲーム数が50or100ゲームとなるレベルMAXからのスタートが確定するぞ。