スロット : パチスロ北斗の拳 転生の章

パチスロ北斗の拳 転生の章


Sammy/2013年6月導入開始


『リール配列』



『役構成』



『スペック』



『機種紹介』
パチスロ界の救世主「北斗の拳」シリーズの最新作が、全てを一新し「転生」を果たした姿で登場した。通常時は「あべしカウント」の蓄積でAT「闘神演舞」を目指す「あべしステム」を採用。カウントは毎ゲーム加算されていき、レア小役を契機に「天破の刻」へと移行すれば大量獲得の大チャンスに。そしてカウントが規定数に到達すると前兆ステージ「天命(さだめ)の刻」や、天破の刻後の「あべしチャレンジ」を経由してAT突入を告知するという仕組みになっている(レア小役からのAT直撃もアリ)。規定分を上回ったカウントはAT終了後に持ち越されるため、一切のムダ引きが発生しないという嬉しい仕様だ。ATは1ゲームあたり約2.8枚の増加が見込め、1セットは40ゲームで固定。ゲーム数に代わり「勝舞魂(ショウブダマ)」の上乗せ抽選が行われており、上乗せ特化ゾーンとして「百裂乱舞」も搭載されている。40ゲーム消化後は獲得した勝舞魂の数だけAT継続を賭けた「神拳勝舞」に挑戦できるぞ(AT突入時に必ず2個の勝舞魂を獲得)。なお、伝統のラオウバトルは激アツの「SPバトル」として継承されている。SPバトルは77.7〜90.0%の高継続率が約束されるだけでなく、ループ中にも勝舞魂獲得のチャンスアリだ。