スロット : 龍虎の拳

龍虎の拳


SNKプレイモア/2013年5月導入開始

『リール配列』



『役構成』



『スペック』



『天井』
★通常ゲーム1280ゲーム

上記のゲーム数消化でAT確定


『機種紹介』
格闘ゲーム黄金期を支えた人気シリーズ「龍虎の拳」とのタイアップ機が、純増約3枚を誇るハイスペックAT「極限RUSH」(1セット50ゲーム+上乗せ)を引っ提げて登場した。極限RUSHは1ゲームあたりの純増もさることながら、最大500ゲームの上乗せを獲得できるという圧倒的な破壊力がウリ。ゲーム数上乗せをもたらすのはレア小役及び赤7揃いで、レア小役は内部状態によって出現確率が最大17分の1にまでアップ、赤7揃い時はゲーム数上乗せが確定する。どちらの場合も強力な上乗せ特化ゾーンへの突入抽選が発生し、レア小役後は1セット5ゲームの上乗せバトルが50〜84%でループする「闘神バトル」、赤7揃い後は闘神バトルorリールアクションによる赤7揃いが連続する「奥義烈火の刻」突入のチャンスとなるぞ(闘神バトルはAT規定ゲーム数消化による突入もアリ)。なお、ATへの突入は解除前兆ゾーン「極限鍛錬」や、規定ゲーム数を持たない自力解除ゾーン「龍虎チャレンジ」を経由するルートがメイン。龍虎チャレンジ中は小役非成立でも約27%(トータルでは約33%)がATに結びつき、「リール告知」or「液晶告知」から告知方法を選択可能だ。