スロット : ケータイ少女

ケータイ少女


北電子/2013年1月導入開始


『リール配列』



『役構成』



『ART詳細』

★1ゲームあたり約1.3枚の増加
★1セット30ゲーム+α
★ゲーム数上乗せ&ストックタイプ
★押し順ナビに従って消化
★ART中は背景で上乗せ期待度を示唆、「クリスマスモード」突入で大量上乗せの期待大
★レア小役でARTを抽選し、「デートモード」移行で大チャンス(ART期待度30%オーバー)


『機種紹介』
北電子初のART機となる『ケータイ少女』が登場した。ART「ビーチタイム」は1セットが30ゲーム+αのゲーム数上乗せタイプで、1ゲームあたりの見込み純増枚数は約1.3枚。ゲーム数上乗せは「シャッターチャンス」「リンチャンス」といった演出で告知される他、7揃いが連続で出現する上乗せ特化ゾーン「クリスマスモード」も搭載されている。ARTはどこからでも突入のチャンスがあり、通常時はART期待度30%オーバーのチャンスゾーン「デートモード」移行で大チャンス。このモードはARTストック期待度も大きくアップしているぞ。そしてボーナス中だが、本機のボーナスは純増240枚のSUPER BIG、同210枚のBIG、そして同48枚のREGという構成。全ボーナス共通でカットイン発生時に白7が揃えばART突入が確定する(SUPER BIGは成立時点でART確定)。BIG中はBGMとして流れる原作の主題歌にも注目だ。