スロット : 戦国パチスロ花の慶次〜天に愛されし漢〜

戦国パチスロ花の慶次〜天に愛されし漢〜


ニューギン/2012年11月導入開始


『リール配列』



『役構成』



『ペナルティ』
通常時に変則押しをするとペナルティが発生する可能性アリ


『機種紹介』
ニューギンの看板タイトル「花の慶次」が、遂にパチスロ化を果たした。ART「修羅の刻」は1セット40ゲーム+α、1ゲームあたりの純増が約1.7枚という基本スペックに加え、強力な上乗せ要素を搭載している。その1つが毎ゲーム発生する3桁ゲーム数上乗せが75%でループする「天武の極」で、主に10ゲーム(初回のみ20ゲーム)のチャンスゾーン「真修羅の刻」中に4つの家紋を集めるか「真城門突破演出」に成功することで突入(修羅の刻から直接突入するパターンもアリ)。もう1つが赤7揃いを起点にループ率80%の0G連が発生する「桜花乱舞」で、こちらは1回のレバーONで最大3回の上乗せが発生。レバーON時にシリーズの代名詞である「キセル演出」が発生すれば複数の上乗せが確定だ。なお、キセル演出以外にも赤7揃い失敗時に発生する可能性がある激アツ演出「無礼講チャンス」や、ARTの継続&引き戻しモード「戦モード」「殿モード」など、パチンコ版の演出は随所に盛り込まれているぞ。