スロット : マハロ−30

マハロ−30



大阪府公安委員会検定通過状況(2012年05月25日付)
北電子/2012年9月導入開始/設置期限2015年5月/5号機


『リール配列』




『役構成』




『スペック』






『機種紹介』

北電子から登場した『マハロ-30』は、ハワイ語で「ありがとう」を意味する沖スロ。告知パターンはメインとなる「アゲハランプ」点滅の他、筐体上で発生する些細な違和感系からパネル消灯のような一目でわかるものまで、プレミアムパターンの総数は32種類にまで及ぶ。絶妙に配分された告知タイミングも注目したいポイントで、ボーナス当選ゲームのレバーONに発生する先告知と、次ゲームに告知が持ち越される後告知の割合は7:1となっている。ボーナスは最大純増312枚のBIGと同130枚のREGという構成で、全ての小役にボーナス同時当選の可能性アリ。レア小役のこぼし目やリーチ目として出現する「ドヤッ!目」出現時は、次ゲームのレバーONに力が入ること間違いナシだ。また、告知時の「キュイン」音の有無をプレイヤーが任意で切り替えられる「ナルなるモード」or「し〜んモード」の選択や、BIGの生入り時限定でプレミアム告知音が発生するなど、これまでの沖スロには見られなかった画期的な機能も搭載されているぞ。