CRヤッターマン 天才ドロンボー只今参上!(平和)

CRヤッターマン 天才ドロンボー只今参上!(平和)

11月6日納品開始予定。

本体定価39万9000円。新筐体「ルピナスハート」第1弾。同筐体では右側に光を発する「ハートランプ」を搭載している。節電機能も搭載する。型式名「CRヤッターマンH9AZ1」。

携帯連動サービス「打‐WIN」対応機種。同サービスは5月のスタートから8月末までの4カ月間で登録者数が6万人を突破した。

平和看板コンテンツのひとつ「ヤッターマン」シリーズの最新作。舞台は、2008年に放送された最終回のその後となっており、タツノコプロの全面協力により、本機のためだけのオリジナル完全新作アニメを収録する。ビックリドッキリメカとしてパチンコがモデルの「CRチンジャーラ1号」などが登場する。16Rの大当りラウンド中に「Act.20」(20話)までのストーリーが進行する。搭載楽曲は「ヤッターマンの歌(TAKAMIY)」など全5曲。





大当り確率約390分の1、確変継続率77%のマックスタイプ1スペックからの発売。ヘソからのみの小当り・潜伏確変を搭載する。
 通常時の「3」、「7」図柄大当りからは出玉約2000個の16R確変「ハイパードロンボーナス」となり、大当り終了後には右打ちの確変モード「ハイパードロンチャンス」に突入となる。
 通常図柄大当りは4R確変(16R(実質4R)確変を含む)または16R(実質4R)通常の「おしおきボーナス」となり、大当り終了後には電サポの付く変短「おしおきチャレンジ」に突入。変短中は確変状態であっても、規定回数後には電サポが終了し潜伏する可能性がある。変短中の確変再大当りにより、「ハイパードロンチャンス」へと昇格する。
 通常時の小当りまたは潜伏確変大当りによりモード移行演出が発生。特殊モード「ドロンジョモード」には4つのモードが用意されており、確変期待度の高い順に、「カーニバルモード」>「バスタイムモード」>「クルージングモード」>「ビーチモード」となる。

役物には、「おだて豚役物」、「ヤッターマンエンブレム役物」、「ドロンリング役物」、「パトランプ役物」などを搭載。

演出の基本は、「ヤッターマン」シリーズでは王道の「ヤッターマン」VS「ドロンボー一味」≠ニいう設定を採用。
 通常時からのリーチ演出では、「ドロンボー一味」が負ければ大当り。
 確変中は「ヤッターマンメカ」が「ドロンボーメカ」を倒せば16R確変が確定する。「ヤッターマン」登場でも16R確変が濃厚となる。敵キャラ「ドクロリングハンター」が登場すると4R確変または4R通常の「ドロンボーナス」となり、モード終了のピンチになる。


『スペック』