CRエースをねらえ!(エース電研)

CRエースをねらえ!(エース電研)

8月21日納品開始予定。

本体定価36万8000円。

エース電研のパチンコブランド「トリプルエー」誕生10周年を記念し、本機から新枠「フレイム フレーム」枠を採用。万全なセキュリティ対策、クリアパーツを基本とした造形、ボリューム感のある流線形デザインなどが主な特徴。

1973年から1980年まで「週刊マーガレット」にて連載された「エースをねらえ!」とのタイアップ機。





確変モード「ビクトリーモード」中の「VSボーナス」当選時は、ラウンド中に発生する最初のバトルに勝利すれば、確変が確定。「ロゴ役物」が落下するたびに「エキシビジョンマッチ」が発生し、ラウンド数が追加される。選択される対戦相手キャラクターは、「竜崎麗香」、「緑川蘭子」、「宝力冴子」の3種類。
 初回バトル敗北時は、ラウンド中に発生するバトルに勝利すれば、確変に昇格、敗北すると「エースボーナス」となり、大当り終了後は「チャンスタイム」に移行する。

リーチは、役物が稼働すれば激アツとなる“ロング系リーチ”の「フレーム越しの恋」、「止まらない想い」、名シーンが蘇る“ストーリー系リーチ”の「激戦の果てに」、「優しい雨」、「最後の電話」など。全回転リーチは「庭球の心」、「夢とお蝶と全回転」の2種類。

多彩な予告演出を搭載。中図柄に「CHANCE」図柄が停止すると発生する「CHANCE先読み予告」、各キャラクターの名言を使用した「名言予告」、チャンス目から発展する「エースチャンス」や、連続演出として、「スベリ連続演出」などがある。

役物として、振動し落下すれば大チャンスの「ロゴ役物」、“Vリール”が回転し「V」停止で激アツとなる「Vリール」、液晶左右にある「ひろみ」と「お蝶夫人」が中央まで可動するとチャンスとなる「スライダー役物」を搭載。




スペック