7月末の高射幸性遊技機設置比率は18.18%

日電協によると、高射幸性遊技機に区分される回胴式遊技機の設置状況は、7月31日時点で、30万5,287台となり、回胴式遊技機の総設置台数(167万9,226台)に対して、設置比率18.18%で推移していることが分かった。

前月比は、1,990台の減少でほぼ横這い。

また、新基準に該当しない回胴式遊技機の設置比率は23.11%、38万8,066台となっている。

前月比では4,855台の減少となっている。