無双第2弾はゲーム性を一新/ぱちんこCR真・北斗無双第2章

サミー梶i里見治紀代表取締役CEO)は、都内台東区のショールームにて、新台「ぱちんこCR真・北斗無双第2章」の内覧会を開催した。

2016年に発売されて以降、現在も多くのファンを魅了する「ぱちんこCR真・北斗無双」に正統後継機が登場。
強敵全員が集結すると発生する「究極連結」や、「南斗最後の将リーチ」、変動開始時に突入する先読みゾーン「神拳ZONE」など新規演出を多数投入し、無双らしさにこだわり抜いたバトル演出が楽しめる。
前作のV確STタイプから継続率65%の確変ループ仕様へと変貌を遂げており、北斗シリーズ最大の持ち味である2,400個の出玉感はもちろん健在だ。

初当たり後は電サポ30or50or70or次回までの新規演出「制圧CHANCE」に突入。
通常と確変でそれぞれの規定回数の時短振分けを採用しているため、ハラハラドキドキのスリルを体感することが可能。時短30回からカウントが開始し、拠点長とのバトルを制することで次の拠点(時短+20回転)へと進行。
また、ここでのバトルで勝利することができれば確変「幻闘RUSH」へ突入する。

「幻闘RUSH」中はバトル勝利でALL2,400発を獲得。
疾走感はそのままに、今回は「最後の将・ユリア」も初参戦するなど、他のキャラクターと異なる新感覚のバトルを採用している。

前作のSTタイプから、確変ループタイプに。
大当たり確率は319.7分の1で、確変継続率は65%。
初当たり消化後は、電サポが30、50、70回、もしくは次回大当たりまでの「制圧CHANCE」から「幻闘RUSH」を目指すのが基本ルートだ。
確変時に規定回数内で大当たりを引けなければ、潜伏確変状態となる。