全国25ヵ所でファン向け試打会を開催/CRぱちんこウルトラセブン 2

京楽産業.梶i榎本善紀代表取締役)は最新機種「CRぱちんこウルトラセブン2」の導入に先駆け、6月30日(土)・7月1日(日)の2日間、全国25ヵ所のショールームを開放し、ファン向け試打会を開催。
北海道から沖縄まで全国のパチンコファンおよそ1,000名が新台を一足先に堪能し、東京会場には若年層から年配層まで幅広い層のファン200名が訪れた。

13年の歳月をかけて復活したシリーズ最新作「CRぱちんこウルトラセブン2」は、右打ち中の50%が2,400個大当たりであることに加え、小当たりRUSHを搭載している点が最大の特徴で、RUSH中は小当たりで平均600個の出玉も期待できるULTRAスペック。
また本機より、激熱演出の信頼度バランスを改良しており、小当たりの先読み機能や特図2に出玉無し確変を採用している点などこだわり抜いた演出構成も見所となっている。

また、UHSF(アルティメットハイパーセブンフラッシュ)など筐体のデバイス面も完成度が高く、3面液晶を生かした新規演出も見所だ。
確変+小当たりRUSHの「ウルトラセブンRUSH」では、本機オリジナルの「ウルトラ激闘モード」または初代のバトル演出を再現した「ウルトラバトルモード」の2つのモードから選択可能。