『CR金田一少年の事件簿〜地獄の傀儡師〜』発売決定

株式会社サンセイアールアンドディ( 本社: 愛知県名古屋市 代表取締役: 梅村尚孝) は、この程、2013年に発売した『CR金田一少年の事件簿』の第2弾『CR金田一少年の事件簿〜地獄の傀儡師〜」を発売すると発表した。
ホール導入は10月10日から順次予定している。

【新機種のご案内】
『CR金田一少年の事件簿〜地獄の傀儡師〜』発売決定のお知らせ

「金田一少年の事件簿」は、1992年から2001年まで『週刊少年マガジン』で連載され、以降も不定期で連載が続き、今年25周年を迎える人気作品です。

『CR金田一少年の事件簿〜地獄の傀儡師〜』は確変ループタイプの‘推理バトル2 0 2 5スペック’と銘打ち、通常時は大当り確率1/318.13、確変突入率52%、トータル継続率は65%、通常大当り後は時短100回転、右打ち中の大当りは出玉2025個になります。

右打ち中の演出は、継続率の異なる3つのモードが鍵を握る‘トリプルモードループ’になります。
そのうち2つのモードでは主人公“金田一一”の宿敵“高遠遙一”との推理バトルにフィーチャーした‘変動バトル’と‘ラウンドバトル’の2段階構成となっており、‘変動バトル’で攻撃を回避すれば、‘ラウンドバトル’で確変突入チャンスがあります。
また、‘ラウンドバトル’で負けてしまっても確変か時短か最後の1回転まで確変のチャンスがあるゲーム性となっています。
 
そして、駆動役物としては24個の変幻自在なキューブ役物‘IQube’を搭載、液晶手前で様々な動きを展開し、1つの役物から繰り出されるいくつもの演出は意外性を感じさせます。
また、大当り時には更に別の駆動が複合し、“金田一一”の名言の一つ「(謎は)全て解けた」が完成。
右打ち中の2つのモード中に完成すると‘地獄の傀儡師降臨’となり、『金田一少年の事件簿』の新しい映像表現を楽しめます。

『CR金田一少年の事件簿〜地獄の傀儡師〜』にぜひご期待ください。