手打ち式復活第1弾PCSAでプレゼンへ


約40年ぶりとなる手打ち式復活第1弾『CRA-gon昭和物語』のプレゼンテーションが11月19日に都内で開催されるパチンコ・チェーンストア協会(PCSA/金本朝樹代表理事)の臨時社員総会にあわせて実施される。

 プレゼンテーションは臨時社員総会終了後に開かれ、その後は公開経営勉強会が予定されている。

 『CRA-gon昭和物語』はむかし懐かしいメカ構造のチューリップ式。開放時間に制限がないため、じっくり狙い打つことができる。チューリップの配置は縦3連。トップ納品は12月6日となっている。