A-gonが「『CR A-gon昭和物語』プレス発表会」を開催!

10月2日、A-gonは本社内ショールームにて「『CR A-gon昭和物語』プレス発表会」を開催した。



冒頭では主催者挨拶として、代表取締役 金子亮太氏が登壇。「手打ち式パチンコをきっかけに、スリーピングユーザーの掘り起こしや、新規ユーザーの獲得、4円パチンコの活性化に繋がればと切に願っております」とコメントした。

営業本部本部長 石井正彦氏による機種説明の後、特別ゲストとして脳科学者である諏訪東京理科大学 篠原菊紀教授と、遊技史研究家であるパチンコ博物館の牧野哲也氏が登場。

篠原氏は、手打ちパチンコを遊技することによって “脳トレ”効果をもたらし、脳が活性化することをアピールし、牧野氏は本機を実際に試打。手打ち式パチンコの達人技を披露し、関係者を驚かせた。



本機は手打ち式パチンコで、約40年前の時代に最もオーソドックスだった非電動のチューリップを採用。
パチンコ本来の面白さである、玉の動きに一喜一憂できるシンプルなゲーム性や、打ち出しの強さにより入賞を狙う自力感を存分に味わうことができる。
ホール導入は12月7日から。