1月度ホール経営会社の倒産は2件、負債総額25億9800万円/東京商工リサーチ

信用調査会社の東京商工リサーチは12日、1月度の主なパチンコホール経営会社の倒産状況を発表した。茨城県の金馬車(会社更生法)、負債額18憶9800万円と、岐阜県のクラスト(民事再生法)、負債額7億円の2件、負債総額25億9800万円であった。負債総額は3カ月連続で前年同月を上まわった。(日刊遊技情報)