「レジャー&サービス産業展2014」、シンポジウムとセミナーの内容を発表


 「レジャー&サービス産業展2014」を主催する綜合ユニコムはこのほど、同会場で開催される「動き出す日本型IR 統合型リゾート開発・投資シンポジウム2014」および「レジャー&サービス産業マネジメントセミナー2014」の内容を発表した。同イベントは27日と28日の両日、東京ビッグサイトでの開催。パチンコ業界からシンポジウムへは、27日にセガサミーホールディングス代表取締役専務の鶴見尚也氏が登壇。「セガサミーグループのIR開発・投資の現状と戦略」と題した講演を行う。パチンコ関係のセミナーに登壇する講演者と演題は、27日に第二営業部顧問・堀川和映氏「遊技機の規制に影響されない『強い店舗』づくり」、DMM.com事業部長・緒方悠氏「最前線スマホ集客&営業外収益の可能性」、ヒューテック執行役員・福田耕太郎氏「お客様に寄り添いお客様に営業できるホールが生き残る」、28日にノンブル・マーケティング代表取締役・齊藤晃一氏「パチスロ規制後のホール経営戦略の組み立て方」、ヒューテック常務取締役・三輪勝治氏「無敵のパチンコホールを創りたいと思いませんか?」。(日刊遊技情報)








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