健全化推進機構、本年度上半期の立入検査は979店舗


一般社団法人遊技産業健全化推進機構は11日、2014年度上半期(4月1日〜9月30日)における立入検査活動の実績を公表した。立入検査店舗数は979店舗。うち計数機検査は139店舗。検査台数は、パチンコ6018台、パチスロ6597台、計数機160(玉100、メダル60)。同機構では本年度の目標店舗数を2000店舗としており、上半期を終えた時点での達成率は約49%。昨年同時期の検査店舗数は1082店舗であったので、前年同期比約90.5%となる。
 同機構によるこれまでの立入検査店舗数は、2007年度767店舗、2008年度2995店舗、2009年度4449店舗、2010年度3117店舗、2011年度2823店舗、2012年度2388店舗、2013年度2127店舗。検査開始以来の累計店舗数は1万9645店舗。(日刊遊技情報)








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