全日遊連、8月末の組合加盟店舗実態調査の結果を公表


全日本遊技事業協同組合連合会(全日遊連)は16日現在の集計として、8月末日現在における都府県方面遊技業協同組合加盟店舗実態調査の結果を公表した。
 営業店舗数は、7月末日より20店舗減少し1万746店舗。店舗数の減少は本年1月から8カ月の連続。新規店舗数は21、廃業店舗数は44、当月発生分の休業店舗数は16。遊技機の台数は、パチンコ270万8717台(前月より1万5561台の減少)、パチスロ149万5631台(前月より1514台の増加)、総台数420万4504台(前月より1万4047台の減少)。パチンコの台数は本年1月末との比較でも5万台以上減少している。(日刊遊技情報)









中古トラック