KTSがパチスロ新機種「喧嘩祭」


KPE・高砂販売(略称・KTS、本社・東京都台東区、木曽原和之社長)は2月18日、東京都港区の「コナミホール」でKPE製パチスロ機「喧嘩祭」のプレス発表会を開催。
同機は純増約3枚/GのAT「喧嘩祭ボーナス」で出玉を獲得するタイプ。
「喧嘩祭ボーナス」は、20Gのボーナスゲーム+JACゲームで構成。ボーナスゲーム中はリプレイ成立時に2択の押し順が発生し、正解した数だけJAC(8G)を獲得できる。
ボーナス終了後、獲得したG数分のJACゲームを消化する流れとなっており、JACゲーム中は、青7がそろえば「喧嘩祭ボーナス」をストックする。
小武方任営業部長は「JACゲームによるG数の上乗せとボーナスストックによる1G連のループで、4号機を彷彿とさせる出玉感を楽しめます。多くのプレーヤーに新感覚ボーナスを体感していただきたい」と語った。
ホール導入は4月21日から。









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