SANKYOが横綱・白鵬主催の相撲大会に特別協賛

SANKYO(本社・東京都渋谷区、筒井公久社長)は2月2日、東京都墨田区の「両国国技館」で開催された「第4回白鵬杯」に特別協賛。



これは、相撲の普及活動を通じて青少年の健全育成を図るとともに、日本、モンゴル、中国、韓国との親善交流を目的に、第69代横綱の白鵬関が主催した日本最大級の小中学生による相撲大会。
日本全国の相撲教室や道場の小中学生のほか、海外招待チームとして、モンゴルから9人、中国から5人、韓国から8人の小中学生ら、計600人が出場した。
名誉会長を務める白鵬関は「この大会に参加したことで、横綱を目指すという夢を持つ子供たちが増えてほしい」とコメント。
同社の営業担当者は「白鵬関の考える相撲の後進育成に共感し、また、CSRの観点から青少年育成に協力したいと思い、協賛させていただきました」と話した。



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