鹿児島県遊技業組合が研修会/鹿児島市(南日本新聞)


鹿児島県遊技業組合が研修会/鹿児島市(南日本新聞)



 鹿児島県遊技業組合が研修会 5日、鹿児島市のホテルで開かれ、県内外のパチンコ関係の経営者・店長ら約300人が出席した。西川明寛理事長が「遊技業の情勢は刻々と変化しており、迅速に適切に対応する必要がある」とあいさつ。警察による広告・宣伝の規制や商品提供に関する説明のほか、税務署による適正納税の推進などの講話もあった。