ホールの立ち回りについて教えて下さい。 ※会員様専用ページ追加

この頃の傾向として感じていることの一つに、液晶画面の動きと大当りの相関関係が変化しているということがあります。

もちろん、以前もそんなことはありましたが、この頃はその傾向が強くなった気がします。

例えば、大当りする前は液晶が少なからずにぎやかになって、いい感じになったと思ってたら、当ることが多かったのに、この頃はそのいい感じからもう少し回さないと当らないというか・・


@ にぎやかになる⇒千円〜二千円で当る


A にぎやかになる⇒千円〜二千円で当らず静かになる⇒その後当りが遠のく


B にぎやかになる⇒千円〜二千円で当らず静かになる⇒台を捨てる⇒次の人が千円〜二千円で当てる

以前は@かAのパターンが多かったのに、この頃はBのパターンが増えたような気がします。

また、液晶の動きが静かなまま⇒台を捨てる⇒次の人が少額で突如当りを引いて連荘する。

このパターンが多くなった気がします。

いずれの場合も、お客にもう少し打ってたらという思いが残ります。

結局は、お客がより多くお金を使うしくみにしている気がします。

以前は、打ち始めて二千円位で一度休憩を入れて、その後再び打ち始めると様子が変わって、当りを引くこともままありましたが、この頃は、二回目の休憩のあとに当りを引くことが多くなりました。

先日も、にぎやかだった液晶が静かになったの、でトイレ休憩に行き再び打っても変わらずだったので台を捨てたら、次の人が五百円でかけて七連してました。

二千円くらい打って休憩を入れるのを二回やっても当らない時に台を捨てることにします(*^_^*)

もちろん、回転数や大当りの履歴からもうすぐ当りそうと判断した台にですけどね。

こんな立ち回りは今の状況に合ってますか?


※この回答につきましては、会員専用ページにて

七翔会員様は、『記事全文』をクリックしログインしてください。


[記事全文]