パチンコ・スロット機種の「相性」について

お名前:「T」

ご質問内容:蒲生先生 お世話になります。

先日は質問の回答、ありがとうございました。

やはり、機種の「相性」はありますよね。

実は、笑うセールスマンの初打ち4500枚から、この機種で負けたのは1回、6000円のみ。

勝つといっても500枚〜700枚ですが、現行の機種の傾向からすると上等だと思っています。



昨日、本来、間違った立ち回りではあると思いますが、前日の最終回転数と現在回転数から
当日当たりなしの台で天井狙いをしました。


実はその前日も同じ台を打っており、前日の挙動(当たり方と継続、引き戻し方)が決して悪くなかったので、どうしても試してみたくなり・・・

(設定変更はなしです)

20000円程の投資になってしまいましたが、そこから一撃で6300枚、続いて2000枚

あと2回引き戻しがあり、最終8450枚で終了。

午後から6時間、ずっとARTでした。


とはいえ、やはり基本を大切に、もっと低投資で狙えるような立ち回りを心がけねばと改めて思っているところです。



『蒲生コメント』

蒲生も、機種との「相性」ってのはあると思っています。

過去、一度も当たりを引けなかった機種もありますし、「メーカー」の作りこみ自体に、相性があるようにも思えます。

例えば、蒲生(ペンタゴン攻略)は、『ビット数』を使用しますが、このビット数に結構当て嵌まるメーカーがあります。

それは・・・・・・『京楽』や『サミー』です(もちろん、他もメーカーもあります)

会員様は、是非狙ってみては如何でしょうか〜