CRさくらももこ劇場 スーパー0くん   ※基本情報

CRさくらももこ劇場 スーパー0くん


エース電研/2013年7月導入開始

『大当たり絵柄』


【甘】スペック ST
大当たり確率:1/99.90→1/47.32
賞球数:3&2&10
ラウンド数:4or8or15R/9C
確変:100%(ST60回転)

「判別情報」
・朝一ランプ
ランプ群右上の上側のランプ。
但し、ST60回転の残り回数分のみ高確。それを越せば朝一ランプは消灯。

・潜伏判定
原始時代は4R確変(出玉無)か小当たり。
4Rランプ点灯で確変。


「ZEROチャンス」失敗時は潜伏確変の可能性があるので、しばらくは様子を見るように。『〜ST』とは違い、ランプ判別ができないので注意しよう。

朝イチは盤面右下にあるランプ群の右上ランプが点灯していれば内部確変状態濃厚となる。ただし、確変があと何回残っているか(15回リミットのため)は不明なので注意が必要だ。


【激甘】スペック FRZ
大当たり確率:1/49.28→1/34.95
賞球数:3&2&10&14
ラウンド数:2R/8C(左)or10C(右)
確変:100%(リミット15回)

「判別情報」
リミット15回ですので、15回の当たり後は通常確定。


・『CRさくらももこ劇場 スーパー0くんFRZ』大当たり振り分け


・『CRさくらももこ劇場 スーパー0くんST』大当たり振り分け



『ゲームフロー』
「ZEROチャンス」絵柄の停止から全てが始まる
『〜FRZ』はリミット形式の変則スペック


高い出玉性能を秘めた確変の「かっとびモード」へは2つの段階を経て突入▼全ての起点となるのが通常時の「ZEROチャンス」絵柄停止で、続くミニゲームに成功(期待度約4.3分の1)することでまずは7or11or22回転の電サポモード「チャレンジタイム」を獲得。このモード中に大当たりを引くことができれば、かっとびモード突入だ(期待度約4分の1)▼高いハードルのクリアが必要になるだけあり、かっとびモード突入時には平均で約23回もの大当たりを獲得可能。同モードでは「ドデカ7セグ」でリミッター到達までの残り大当たり回数を示唆している▼7セグが0になると「ドキドキモード」への移行が発生するが、このモードに移行した後も確変の可能性はアリ。また、通常状態だったとしても約46%という高い確率で引き戻しに期待が持てるぞ。

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『モード&大当たり紹介』

・通常ステージ

通常ステージは「原始時代」「古代エジプト」「江戸時代」の3パターンがある。「ZEROチャンス」絵柄が止まればモード移行のチャンス!

・ZEROチャンス

ZEROチャンス絵柄停止後に発生。7種類のゲームがあり、成功すればチャレンジタイムに突入する。また、失敗しても潜伏確変の可能性が残る。

・かっとびモード

次回まで電サポが続く確変モードで、ドデカ7セグの数字が0になるまで滞在する。セグの数値は消化中に増えることもあり、チャージ演出が発生すれば好機となる。

・ドキドキモード

ドデカ7セグの数値が0になると突入する確変or時短モード。電サポは30回までだが、内部確変時なら31回転目にチャージ演出が発生し、7セグの数値が回復&モード継続となる。 

・絵柄揃い

通常時からの絵柄揃いは2ラウンド大当たり&かっとびモード突入となる。

・ZEROチャンス絵柄

絵柄は「通常」「Super」「Hyper」の3種類があり、停止した絵柄によってZEROチャンスでの成功期待度が変化する。Hyperなら大チャンスだ。


『通常時の予告アクション』

・ギミックビジョン

信頼度40%の大チャンス予告。ギミックが完成すればZOROチャンス絵柄停止に期待できる。

・花柄演出

お馴染みの激アツ柄でトータル信頼度は70%にも昇る。ちなみに、花柄演出発生後にZEROチャンス絵柄が停止すればZEROチャンス成功が濃厚となる。