小当たりをカウントする、データランプからの台選び    

データランプは、ホールによって色んなタイプがあります。
確率論で台選びをする際、一番分かりにくいのが、『小当たりをカウントするデータランプ』です。

小当たりをカウントするデータランプで、AMXタイプですと、



「1」ばかりが並ぶ、このようなデータをよく目にします。
このようなデータでは、波を把握しにくくなりますね。


しかしながら、

スタート回転数0から、早い回転数で当たりをとり・・・



それなりに、連チャンさせ・・・



日給にしては、良い出来の結果を残しました。



さてさて、

このような、分かりにくいデータランプの場合、蒲生力が注意して見ている基準とはどこでしょうか?

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