CR桃太郎侍〜怒〜FPF     〜ホール導入後3日間の流れ〜

CR桃太郎侍〜怒〜FPF    


藤商事/2012年7月導入開始


『スペック』
大当たり確率 1/387→1/38
賞球数3&2&10&14 2or7or16R/9C
確変:75%
振り分け ヘソ(電チュー)
RUB16R:25%(41%)
RUB16R(実質13R):10%(8%)
RUB16R(実質10R):10%(8%)
RUB16R(実質7R):6%(1.5%)
7R確変:(7.5%)
2or7R確変(出玉無、電サポ無):24%
2or7R確変(出玉無)突然確変:(9%)
7R通常(時短70):15%(25%)
7R通常(時短30):10%
時短:30回or70回転


『条件』
一回の連チャンでの総獲得出玉約:4,500個
一回の当たりの平均獲得出玉:約1,050個


『ボーダーライン』
等価交換 :19.9回/千円
3.5円交換:21.5回/千円
3.0円交換:23.4回/千円
2.5円交換:25.7回/千円
2.3円交換:26.7回/千円


『1日辺りの各平均回数及び確率』
データ収集ホール状況:(神奈川県:3円交換:ボーダー18回転:一日の稼働平均2500〜4000回転)

大当たり回数・・・31.5回
稼働確率・・・・・1/136.30
初当たり確率・・・1/405.34
初当たり回数・・・8.4回

※この数字及び確率が、実際のホールで稼働している平均数値になりますので、この確率付近では台が『勝ち』となります。

・当日狙う台としては、この確率よりも良い台が「波がよい」と判断できます。


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※ まだホール導入して間もない台ですので、確率の収束をしていない恐れがありますので、データ数字・確率の信憑性は低いとお考え下さい。

ただ、ホール導入後、新台の確率や当たり回数等の動きは参考になると思いますので、3日間の全台の平均値の流れや、台と打ち手の収支が±0になるラインを、探キチ2会員専用ページへアップします。

後日データ量が集まり次第、その時のデータをアップします。




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・ご自分が通われるホールのデータと見比べて下さい。

・プレイする側が勝てる台の流れを把握しましょう。



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